アル・パチーノ |
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俳優アル・パチーノ |
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| おきらく日帰りドライブ特別編 | ||||
Old CINEMAパラダイス〜つぶやきの部屋へようこそ! 第2弾として、俳優 アル・パチーノでつぶやくをお届けします。 ん、んんんん…アル・パチーノってだれだ? ほら、あの「ゴッド・ファーザー」で有名な俳優だよ。 あの俳優は、アル・パシーノだったはずでは? 分からんが、いつの間にかアル・パチーノになったの。 じゃーあの歌はどうなるんだ! あの歌ってなんだよ。 榊原 郁恵のほらあれだよ。 榊原 郁恵の歌? 「♪アル・パシーノの真似なんかして ちょっとニヒルに笑うけど あなたらしさ感じられなくて この恋醒めちゃいそう♪」(たしかこういう歌だった。) 「アル・パシーノ+アラン・ドロン<あなた」 だったな。 |
つぶやき その2〜アル・パチーノでつぶやく 榊原 郁恵のこの曲は、たしか1977年にヒットしたんだった… とってもいい曲だな。 でもこのときは確かにアル・パシーノだったんだ。 まずは、下の写真を見てほしいな。
これは1979年の作品で、彼が弁護士役に扮して法廷で暴れまくる?映画だな。 右の拡大写真に注目。"アル・パシーノ"主演になっている。 下の写真も観て欲しいな。 クルージング チラシ これは1980年 日本公開は、1981年の作品で彼が、ニューヨーク市警に扮し ゲイの世界へ身を投じる役を大胆に演じている映画だな。 このときには、既にアル・パチーノになっていたんだよな。 この1979年と1980年の間に発音に関して何かあったのかな? 自分は、このアル・パシーノという言い方が、好きだったんだよな。 確かに AL PACINO だから、パチーノのほうが発音に近いよな。 しかし上に挙げた映画は、彼らしい作品だな。 あの名作「ゴッド・ファーザー」「ゴッド・ファーザーPARTU」「スケアクロウ」 「狼たちの午後」など、どの映画を観ても彼の存在感に敵う役者はいないな。 私の好きな映画で「スカーフェイス」というものがあるけど、賛否の分かれる もので、興行的にもあまりよくなかったような気がするな。 スカーフェイスパンフレット ゴッド・ファーザーPARTVパンフレット でも、ブライアン・デ・パルマ監督といえばこれか、「アンタチャブル」かというくらい 私としては、大好きな映画ですね。 それと「ゴッド・ファーザーPARTV」に関していえば、「T・U」に比べてどうかと いう人が大半だと思うけど、私には、T・Uと大差なくいい映画だったな。 それにしても彼らしい映画もあれば、その逆で彼らしくない映画もあるな。 彼らしくないと言うとちょっと違うかもしれないな。これが本当の彼の姿、 演技なのかもしれない 本当に素晴らしい映画があるな。 それがこのマーチン・ブレスト監督「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」だな。 セント・オブ・ウーマン パンフレット 盲目の退役軍人の役で、ちょっとしたロードムービー的な要素があるのだが、 なんといっても「ゴッド・ファーザー」であのマーロン・ブランドがダンスを踊る シーンは、圧倒的存在感をしめした。 そのシーンを彷彿とさせるパチーノのダンスシーンがこの映画にはあり、圧倒的 存在感がある。これぞ役者だと言う感じだな。(アカデミー賞とるだけあるな) パチーノの映画でもうひとつ紹介したいのがあるな。 それがこの映画だな。 喝采の陰でパンフレット パチーノが普通の父親役を演じている「喝采の陰で」という映画だな。 単館ロードショーだったので、当時大森まで観にいった覚えがあるな。 この映画を知っていると言う人は、相当パチーノファンか、映画通と言えるな。 そんなあなたは、戦闘能力20,000点というところだな。 アル・パチーノに関しては、こんなところかな。 またまた 次のつぶやきがしたくなったな。 次は、何にしようかな。 まだまだこのあとも、さらにつづきます。 これからもよろしくお願いします。 |
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